日時:9月27日(木)

場所:コマームチャイルドケア・くすのき台

先日、テーマアクティビティ~スヌーズレンで行った活動を紹介させて頂きます。

スヌーズレンの機材、”オミ・ビスタ”を使った感覚遊びを行いました。
床に映像が投影され、映し出された映像の部分を触れたり、足で踏んだりすると、光や音で反応します。
設定されたプログラムにより、落ち葉を払ったり、ボールを蹴ったり、大小さまざまな動物が画面上に登場したりします。

子ども達の中には今までやったことのある子、今回初めてやってみる子、、、
子どもによって様々でしたが、興味津々で活動に参加していました。
 

中でも特に人気だったのは、床に映し出される風船を足で割っていくものや、
鍵盤を足で踏んで音を出すシロフォン(木琴のようなもの)や、
ドラムやシンバルが数種類並び、それを踏み音を鳴らすものでした。思う存分踏み、音を鳴らすのを楽しんだり、リズムを取ろうとしてみたり、、
と思い思いに楽しんでいました。

   

これからも目で見たり、音を聞いたり、体の様々な部分を使って楽しめる活動を取り入れていきたいと思います。

保育士 鈴木周作 (2)

 

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