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こまーむのおもちゃや家具を
色々なイメージで撮ってみました。
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com-0014 どぉる・はうす「こもれびの家」 \13.000(うち税\619)
サイズ(mm):340×300×240(内寸300×200×270)
材質:パイン集成材・ブナ・シナ合板(ステイン系自然塗料着色)
対象年齢:2歳〜 製造:日本
デザイナー:Kazuto
Komatsu デザイン年月日:2.8.2006
※家具・人形は含まれておりません。
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おもちゃのこまーむからドールハウスが発表されました。その名も「どぉる・はうす」。小さいサイズの『こもれびの家』と大きいサイズの『ひだまりの家』の2種類があります。この「どぉる・はうす」にはこまーむならではの特徴があります。
今までのドールハウスのように前面の壁部分が開く「前面オープン式」とも、壁などのない「骨組み式」とも違う、新しい形となっております。こまーむ製「どぉる・はうす」は完全に家の形をしており、壁が稼動するわけでもなく、骨組みだけの仕組みともなっているわけではありません。ではどのように遊ぶのか。それは子供の手がすっぽりと入ってしまう大きなドアや窓、そしてお風呂の蓋のようにジャバラ状で開閉自由な屋根から手を入れて遊ぶのです。
従来のドールハウスはフルオープンのため、子供の好きな「隠れ家的な遊び」が難しく、常に開放的な空間となっていました。しかしこの「どぉる・はうす」。遊ぶには十分な大きさの窓やドアで色々な場所から手を入れることもできますので、それらを閉めたときにこどもの大好きな「隠れ家的な遊び」を行うことができるのです。
こどもが人形を使って遊ぶ時には「設定」が自然と生まれることが多くあります。全ての窓を開けた時のドールハウス内の明るさ、閉めきったときの暗さ。それを時間の変化としてイメージしたり、天気の変化とイメージしたり。どぉるはうすの生み出す「光」も遊びの中に取り入れることのできる新たな要素ではないでしょうか。
企画はドールハウスの世界基準12分の1を採用。高さに関しては少し大きめの10の1サイズのものにも一部対応しております。柔らかなイメージと光が素敵なこまーむのどぉる・はうす「こもれびの家」。こまむ・どぉるやどんぐりころころにはもちろんの事、他のお人形にもきっとぴったりですよ。
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閉めきった状態です。
丸くて可愛い♪ |

フルオープン式!
お部屋の中は明るい! |

どぉるや家具を
並べるとこんな感じ。 |

丸い形の大きいドア。
手もすっぽり入ります。 |

窓もビックサイズ!
光を取りこみます。 |

天上も開くので
上からだって遊べちゃう! |

閉めきると真っ暗・・
まだ寝ている時間かな? |

絵本から飛び出したような
小さなお家なんです♪ |
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