2月1日午前 幼児の部 幼児24名 小学生3名 中学生1名 大人19名 2月1日午後 小学生の部 幼児2名 小学生19名 中学生2名 大人2名 【幼児の部】 節分の、豆まきごっこをしました。 以前にオニ役をお願いしていたS君のお父さんが早目にあすぱるに来てくれました。 オニの衣装を渡そうとしたら、、、 「昨日と今朝でS君が作ったのがあるんだ」 と、手作りの青オニのお面を被って見せてくれました。 お父さんの気合い十分! 豆まきごっこのはじめは、手遊び♪オニのパンツ♪ オニのパンツが初めての幼児が多かったので頻度の多いポーズの練習をしてから始めました。 一生懸命真似して踊ってくれる様子が見られました。 終わったあとに、参加した幼児さんが知っている節分に因んだ歌や手遊びを発表してもらいました。 2人の幼児さんが 豆まきの歌 「オニは外♪福は内♪」 をみんなの前で歌ってくれました。 緊張した表情でしたが、部屋の隅まで聞こえる大きな声で歌ってくれました。 そして、、、澤田所長の登場! ”遊びの城”見て来た、みんなが初めて聞く節分の手遊びを披露しました。 s-DSCF3541 次は、おしり歩きのオニごっこです。 ここでパパオニの登場です。 急遽もう一人パパがオニ役に、、、、、! ルールの説明です。 「オニもみんなもおしりを付けたまま逃げてくださいね」 「オニに捕まらないように、、、、スタート!」

buy zithromax using papalhttp://brevolution.com/xfn/how-much-flagyl-for-dog/propecia purchase online canadamotilium no prescriptiononline viagra usa pharmacy

s-DSCF3548 お母さんに乗って逃げる子や、 怖くなって泣いてしまった子、 一生懸命逃げる子。 色んなリアクションを見ることができました。 さて、オニごっこの後は、追いかけてきたオニを追い払いましょう♪ せっかくの豆まきごっこ。大勢に楽しんでもらいたかったので、 館内にいる幼児さんにも手伝ってもらいました♪ 「今度はオニをやっつけよう! 仲間を呼んでくるから準備して待っててね!」 あっという間に、お部屋の幼児さんが2倍に増えました。 仲間が増えたら、泣いていた子も心強いですね。 大きな袋いっぱいに用意したカラーボールをお部屋に広げました。 「このボールでさっき追いかけてきた オニをやっつけよう。 オニは~~そと~~!!」 オニごっこのあとは幼児さんの反撃です。 オニはあっちへ逃げ、こっちへ逃げ しかし、部屋中にボールを持った幼児さんが構えています。 s-DSCF3557 s-DSCF3555 s-DSCF3558 怖くて泣いてしまった女の子もお母さんの陰から 「オニは・・そと・・」 みんなにボールを当てられたオニは弱ってお部屋から退場! 部屋いっぱいに転がったボールのお片付けです。 ボランティアのお姉さんに渡しながら協力してボールを集めました。 お片付けを頑張ったみんなに紙芝居のご褒美です。 s-DSCF3575 小学生ボランティアのお姉さん2人が 節分の紙芝居を読んでくれました。 オニが豆や、ヒイラギが嫌いな理由を楽しく知ることが 出来たのではないでしょうか(^^) もう一つご褒美があります。 2日後が節分という事で節分用のお豆のプレゼントです。 「アレルギーや、誤飲ご注意くださいね。」 最後にボランティアのお姉さん、オニ役のパパにみんなでお礼をしました。 「自宅での予行練習になりました」 とオニ役のお父さん。 手作りお面を用意して来てくれたお父さんお疲れ様でした。 s-DSCF3567 【小学生の部】 参加した小学生に、節分について尋ねてみると数名が手をあげてくれました。 「オニはヒイラギが嫌いです。」 「節分は2月3日です。」 「豆を投げる時に、オニは外、福は内って言います。」 澤田所長から節分についてのお話し。 節分の意味と由来を知る機会になりました。 s-DSCF3585 それでは、みんなが楽しみにしていたボール遊びの始まりです。 今回は、中学生の男の子がオニ役を出てくれましたので、スタッフと2人がオニです。 みんなでボールをオニに投げて、豆まきを楽しみました。 s-DSCF3586 今度は赤チームと青チームに分かれ、玉入れ。 ただの玉入れではありません。カゴは、オニが守っています! チーム色のボールを一生懸命投げ合いました。 2回目は、新ルールを追加しました。 「オニにタッチされたら、部屋の壁に触れないとボールを持てません。」 みんな飲み込みが早く、オニを掻い潜りながら玉入れをしました。 「ラッキー壁がすぐ傍だった♪」 とどんどん攻める男の子。 s-DSCF3595 s-DSCF3596 1回目に比べ、カゴに入った玉は減りましたが 積極的に攻めていた青チームが勝ちました。 季節の行事を通して、異年齢交流の場を楽しみました。 お父さんの活躍を見て喜んだ幼児たち。 中学生の活躍は小学生のあこがれにもなった事でしょう。 児童厚生員 池田 幸司(3)

こころまーるく笑顔で保育 Commam Blog

カテゴリー

最新記事

バックナンバー