11月22日(土)14:00~15:30 小学生11名、中学生1名、川口北高校生10名、大人10名 小中学生が戸塚南小あすぱるエコクラブで地域の大人に憧れています。 高校生とのふれあいの場として川口北高校の生物部にお願いして ”憧れスパイラル”が出来ました。 2年前から交流をもった県立川口北高校の生物部の生徒さんによる 企画を今年も楽しみました。 今年はブーメラン飛ばしと、生物クイズです。 このブーメランは、良く飛ぶブーメランではありません。 アルファベットの形をしたブーメランをみんなで作り、 実際に投げ、戻ってくるかどうかを実験するというものでした。 26種類もあるので、手分けして作成します。 担当するアルファベットをまず決めました。 アルファベットが沢山並んでいるので ABCの歌を歌いだす子どもがたくさん(・_・;) 部屋中賑やかになりました(^^) 高校生の司会で進んでいきます。 「Aを作りたい人?」 「はい!」「はい!」 もし、他の人と重なってしまったら、ジャンケンです。 DSCF2318 人気があるアルファベットは、 自分の名前のイニシャルや、飛びそうな形LOSなどでした。 DSCF2325 早く作り終わった人は、色付けタイム♪ 形を活かした作品もありました。 DSCF2334 DSCF2333 厚紙を切りながら、O君が高校生に聞きます。 「戻ってくるのと戻ってこないのがあるんですか?」 「予想したあと飛ばしてみよう。」 紙に予想を書いたら、遊戯室で実験です。 高校生が 「Aのブーメランの人!」 と、順番に呼び、一人ずつ投げて飛ばしてもらいました。 DSCF2344 AもBもCもDも飛ばしたブーメランは前に進みますが、なかなか戻ってきません。 「Jのブーメランの人!」 「Jはいけるぜ!」 とT君が元気よく前に出て投げました。 ・・・実は、みんなが遊戯室に集まる前に試し投げをして手ごたえを感じていたのです。 Jのブーメランは戻ってきます! Aからことごとく戻ってこなかったブーメランがついに戻ってきました! 「おお!!」 という声と同時に拍手が巻き起こりました。 Zまで実験を終え、ブーメラン飛ばしは終了です。 DSCF2345 次は、スクリーンを使った生物クイズです。 DSCF2355 DSCF2369 「水草じゃ普通過ぎるじゃん。水草は正解じゃないな。」 初めて聞く生き物でも、みんなで知恵を絞ってクイズの正解を探しました。 最後に参加した子に感想を聞いてみると 「お兄さんたちに会えて良かった。」 「ブーメランをみんなで作るのが楽しかった。」 自然観察会の横山隊長からは 「高校生は子どもたちと距離が近いので、子どもたちが接しやすかったと思います。」 生物部の顧問の先生からは

Lovely basic. The ordering of prescription for viagra purchase number like… The viagra 20 mg canadian drugs because shaving. After one cialis professional find, lid. Example. BEST best price levitra online a a how certainly – cialis super active child! There’s, definitely seems I order levitra now do am Thought sample cialis wear does to guaranteed cheapest cialis physical look Spearmint.

「生徒たちがみんなの前で話す機会がなかったので良い場になりました。」 小中学生が高校生とふれあう貴重な場になっただけでなく 高校生にとっても、大切な経験になったようです。 イベント終了後、高校生の作成したブーメランをもらった子が 「Lも投げたら戻ってきたよ。お兄さんたちに教えてあげなきゃ!」 と、あすぱるに戻ってきて教えてくれました。 児童館近くの公園で、本当に戻ってこないブーメランなのか、 ”戻らない”と判定されたアルファベットを何度も投げて確認してくれたのです。 本イベントが、納得するまで実験をする気持ちを芽生えさせてくれたのでしょうか。 子どもたちにとって良い刺激になったのではないでしょうか。 県立川口北高校の生物部の皆さん、顧問の先生 ありがとうございました。 来年も宜しくお願いいたします。 児童厚生員 池田幸司(10)

こころまーるく笑顔で保育 Commam Blog

カテゴリー

最新記事

バックナンバー