日時:8月6日(水) 14:00~16:00 参加者:ウノ大会11名 スピード大会16名 場所:児童館集会室     ひかりンピックとは... 毎年、夏休みと冬休みの年に2回行われるカードゲーム大会です。 子どもたちからのリクエストで、大会の競技種目を決めます。 今年の夏は、ウノ大会とスピード大会の2種目を行うことになりました。   夏休み真最中! 体が溶けそうな陽ざしの中、子どもたちの心はウキウキ! そんな中、夏のひかりンピックを開催しました。   夏休み前から、 「今年のひかりンピックはいつ?」 「申し込みはいつからなの?」 と楽しみにしている子。 ひかりンピック当日に、 「当日申込もできますか?」 とひかりンピック開催を聞きつけ、参加してくれた子。 昨年の優勝者、今回初めて参加する小学1年生など、小学1年生から中学1年生まで 総勢27名(ウノ大会11名・スピード大会16名)で行われました。   大会準備をしている担当者の方に来て、 「(他の児童館スタッフに)1位になるって言ってきたんだ!」 と教えてくれる子に 「そうだね『1位になってきてね』って言われていたね」 と会話をして、大会を楽しみにしている様子も うかがえ勝利への思いを内に秘め、大会へ挑むその子の背中が何だか頼もしく見えました。 また、中学生も申し込みをしているのを知った小学3年生のNちゃんが 「えー何で中学生もいるのぉ勝てないよ」 とつぶやいていたので 「今回年齢制限をしていないから、中学生も申し込んでくれたんだと思うよ」 と話をしました。 「じゃ中学生だけでやってほしい!!」 とも言っていたので、 「中学生と対戦しても大丈夫だよ頑張ってみて」 と声をかけると 「分かった」 と言ってNちゃんは大会へと移っていきました。   参加者の子たちに、番号札(くじ)を取らせると対戦相手が分かるため 「ラッキー!」 と喜ぶ子 「うわっ○○君だ」

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と聞けた中に 「えっー!!」 と言う声が、どうしたのか尋ねると、対戦相手が友達で互いのスピードの速さを 知っているため勝てるかな?!という不安もあったようで、互いの顔をみて苦笑いをしていた。   開会式の後、まずはスピード大会を行いました。 4 1対1の真剣勝負! 5 対戦中の子どもたちはもちろんのこと、 観戦している子どもたちもお友だちの一生懸命勝負している姿を見て、 「がんばれ!!」 「すごい!」 「早い!」 と声援が上がりました。 6 その声援をしている子たちのにも力が入り、気になっている対戦のテーブルへ 段々と近づいていってしまい、そこだけが囲まれているようになり 「対戦者の邪魔になってしまうから離れて見て」 と声をかけたのだが、 声援をしている子たちが離れていく間にも2人のスピードの勢いは落ちず 「・・・!」 とア然とした表情なども見られました。   スピード大会の後に行われたウノ大会では、互いの手の探り合いもあり、 こちらもスピード大会に負けず劣らず、白熱した戦いとなりました。 1 5~6名1組となり、勝ち残った2~3名の子どもたち同士で戦っていくという変則トーナメント方式。 「何で色を変えちゃうのー。上がるとこだったのにー。」 という嘆き声。 2 「ウノ忘れ!!」(ウノの言い忘れ) という子どもと審判の声。 3 「上がり!!やったー!!」 という喜びの声など、さまざまな声が聞こえてきました。   7 大会の結果、ウノ大会は、優勝が中学1年生の男の子、 2位3位は6年生の男の子でした。 スピード大会は、優勝が同じく中学1年生の男の子、 2位は6年生の男の子、3位は小学3年生のNちゃんでした。 高学年が入賞する中、3年生のNちゃんが入賞し、 参加した子どもたちからも大きな拍手が上がりました。 Nちゃんから 「3位だったのは、残念だったけど、みんなが応援してくれてうれしかった。」 という感想を聞くことができました。 中学生には勝てなかったけれど、入賞出来た事に自身を持っていってほしいと思います。   他の子どもたちにも、頑張れば入賞するチャンスがあるという事に気付かせられました。 普段の遊びでも早くカードを出せるように工夫をしたり、友達と競いながら技をみがき 楽しんでいってほしいと思います。 瀬戸百合枝 ①

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